Covid-19 and mRNA Vacttin 2021 report SeijiTajima(for japanese)

 

2019年11月、中国武漢市で初めて新型Covidウィルスが発見された。武漢市場のコウモリから来たのだと中国政府は言う。同時に北米でもかつてないインフルエンザ蔓延している時期と重なった時代である。

武漢市にはウィルス研究所がありHPも存在し、Covidウィルス研究をしていた記録が残っていた。現在もこれらのウィルスの研究もしているだろう。

彼らを悩ませたのは、感染力が高速で広がり思ってもみない制御不能な世界を作ってしまう事だろう。自分たちで作ったウィルスが自分たちの国民の生命を失わせることを理解もしないで。

2020年12月、ちょうど発生から1年後にトランプ大統領が落選したと同時にファイザー社からmRNAワクチンの承認を国に迫った。僕がこの話を聞いたとき、ウィルスと同時にワクチンの設計図も用意されたと思わざるを得ない。

一方、国連WHOはウィルス発生源を見つけようと中国武漢市に調査団を送ったが見つからなかった。コウモリが持っているウィルスだと言い張るが、見た目は似ているがCovid19の仕組みとは全く違うものであり、言い訳に過ぎない。

現在、日本では英国のmRNAと北米のmRNAのワクチンが接種されている。どちらも接種後に副作用が起こるがリスクは極めて小さく収まっている。

日本では企業集団接種でモデルナ社(英国)の接種がされる。モデルナアームと言って、接種した腕に内出血・腫れなどが現れる。または、足の膝あたりに内出血の跡が現れることがあるが、時間とともに消えるそうだ。

一方、自治体ではファイザー社(北米)である。これは、初期において38度近い発熱が続くことが多く、解熱剤(ロキソニンが適当)を服薬で解消できた。

【mRNA 接種後の人体における未来像】

2021年7月現在、この未来予告は不能です。つまり、RNAのCODEについてメーカーは詳しい情報を公開していない。公開されているのは、副作用・ADE反応・死亡などのデータを統計的に分析結果を公開してるだけである。現在もワクチンの完成度を高めるための研究開発が製薬会社で進んでいる。

日本においても、治療薬「アビガン」が富士フィルムから出願されているが認証されていない。この治療薬は効果が期待できそうである。

SNSの噂では、ワクチン接種者は免役の暴走(ADE)により2~3年後に大勢の死者があふれ出ると予告している。これは、ワクチンの毒素云々の問題ではなく、RNA遺伝子組み換え治療薬の現在の未熟な技術が原因と推測されます。本当に起こるのかは、私自身もわからない。

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