セブ島で71歳の日本人女性の会社経営者が銃撃され死亡

 

 現地の警察などによると、死亡したのはセブ島のタリサイ市に住むハマダ・ジュンコさん(71)。ハマダさんは24日夜、セブ市内で車を運転していたところ、バイクに乗って近づいてきた2人組に突然、銃で撃たれました。ハマダさんはその場で死亡が確認されたそうです。
ハマダさんは雑貨や家具を製作し、輸出する会社の社長を務めていてセブ島に在住していました。
警察は、仕事上のトラブルが事件の原因とみて捜査している模様です。

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